
こくら相続不動産

こくら相続不動産
空き家・実家管理
『"見守ってくれる"という安心感』
《空き家管理サービス》
「売る」でも「貸す」でもない
「空き家管理」という選択肢
安心
定期巡回
わかりやすさ
動画・写真報告
心の整理時間
現在、日本全国の空き家総数は900万2000戸に達しており、毎年過去最多を更新しています。
この約900万戸の内訳は
賃貸、売却用、二次的住宅(別荘など):約515万戸
その他の空き家(使用目的のない放置されがちな家):約385万戸
いわゆる「空き家問題」としてニュースで取り上げられるのは、この"約385万戸"の方です。

(総務省2023年資料より)
国土交通省の最新の「空き家所有実態調査」によると「相続」を理由とした空き家取得の割合は約6割(58%)となっています。
つまり、
385万戸×約60%=約230万戸
およそ230万件以上の空き家は相続をきっかけとして発生しているのです。
こくら相続不動産にご相談ください
こくら相続不動産は思い出のご実家・ご自宅を大切に思う皆さまの心に寄り添い、
お客様に豊かな人生の時間を過ごしていただくため真心をこめて管理をいたします。
・実家が遠方で帰省がしづらい
・兄弟姉妹が離れて暮らしており、なかなか一同に集まらない
・母(もしくは父)が入院しており、周りは止めているが本人が帰ると言っている。
・母(もしくは父)が認知症のため、売りたくても売れない
・生前父が大切にしていた思い出の詰まった実家をすぐに売るなんてできない
・兄弟姉妹にとって実家がなくなるのは寂しい
空き家であることによって起こりうる危険
・家の価値低下(人が住まないと家はいたみます)
・雨漏れや腐食発見の遅延(発見が遅れるほど被害は拡大)
・防犯上の懸念(草木の生い茂り、虫や動物の住処に)
・災害や人災によるご近所への被害(家の倒壊、放火など)
人の目が届かない家は資産を目減りさせ、家だけ出なく近所にも悪影響を与えてしまうリスクがあります。
売るでも貸すでもない「空き家管理」という選択肢
安心
・月2回の定期的巡回
・家の風通しに不具合箇所やお庭の状態をチェック
・月2回の定期的巡回
・家の風通しに不具合箇所や
お庭の状態をチェック
分かりやすさ
・外回りから室内を動画で報告
・家の状態がよくわかります
心の整理
・ご家族としっかり話す時間がとれます
・ご実家を残すことができます
・ご家族としっかり
話す時間がとれます
・ご実家を残すことができます
時間が解決させてくれることもあります。
費用
1ヶ月5,000円(税別)
報告:動画のLINE報告
書類希望の場合は追加金として3,000円(税別)
令和5年12月13日、改正空家対策特措法が施行されました。
特定空家予備軍の「管理不全空家(※)」に指定されると、固定資産税の住宅用地の特例(課税標準1/6に減額)が適用されなくなります。特定空家のような深刻な問題がある空き家だけでなく、普通の空き家でも、管理状態が悪ければ行政指導の対象となり、 増税のリスクも生じます。空き家所有者は、適切な管理はもちろん、早期売却などの決断を迫られる時代になったのです。
※ そのまま放置すれば特定空家等に該当するおそれのある空き家を新たに(管理不全空家等)と規定
【お客様との大切なお約束】
業歴21年の相続不動産の専門家
2021年から2026年までの相続相談件数373件
士業チームと連携
安心した不動産売却をお約束します