こくら相続不動産

こくら相続不動産

【負動産コンサル】

子どもたちに負担をかけないための
"負動産じまい"のお手伝い

《 手放しサービス 》

「売る」でも「貸す」でもない     
「処分」という選択肢

負動産とは『売れない不動産』『活用できない不動産』のこと

 (例)山、原野、田畑、田舎の空き家、接道していない空地、再建築不可など

これまで70〜90歳 お父さん世代=不動産は「付動産」(付加価値)

このさき40〜60歳 息子さん世代=不動産は「負動産」(負債・負担)

残されても困る、売れない  
親は資産、子は負債という

《 世代間ギャップ 》

土地は「手放す」時代へ

売れない負動産保有の8つの悩み

  • 1

    固定資産などの税負担

  • 2

    維持管理の手間と費用負担

  • 3

    崖崩れや火事などによる
    第三者への損害リスク

  • 4

    親族間での負動産の押し付け

  • 5

    残置物の処分が大変

  • 6

    近所への苦情対策の精神的疲労

  • 7

    負動産を保有している
    からには責任がかかる

  • 8

    子どもには残したくない

手放したいけどもらい手がない
固定資産税や庭管理と経済的な負担が大変   
ほったらかしはご近所からクレームがくる
見たこともない不動産を相続した
なによりも子どもに苦労をかけたくない

相続させたくない・誰も使わない・管理の手間から解放されたい

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早めに手放すことが子どもや家族のためになります

【負動産じまい】のロードマップ

【手続きのイメージ】
①承認申請
相続または遺贈により土地を取得した者
②法務大臣による要件審査承認 書面審査・実施調査・承認
③負担金納付 10年分の土地管理費相当額
④国庫帰属

【メリット】
・国が引き取るので安心
・畑や田も引き取ってくれる
・取引先を探す必要がない
・国が登記手続きを行う
・引き渡し後は責任から解放される

【ムムム・・・な要件】
・相続した土地のみが対象 売買で得た土地は対象外
・共有者がいれば全員の合意・承認が必要
・土地に対する条件が厳しい
(例)建物がある場合は解体すること
   境界を明らかにすること
   管理に過分な費用。労力がかかる崖地はNG
   担保がある土地もNG
・費用が高い  審査手数料 土地一筆14,000円
        負担金 10年分の管理費相当額
(例)市街化区域の宅地150㎡→670,500円
   山林(3000㎡)→299,000円
   上記に加えて・・・
    建物があれば解体費用発生
    境界不明であれば測量費用発生
   

 【ムムム・・・な要件】
・ 相続した土地のみが対象 
 →  売買で得た土地は対象外
・ 共有者がいれば共有者全員の
 合意・承認が必要
・ 土地に対する条件が厳しい

(例)建物がある場合は解体すること
   境界を明らかにすること
(対象外の土地)
    担保がある土地や管理に過分な
   費用労力がかかる崖地など  

・ 費用が高い 
  審査手数料土地一筆14,000円
  負担金 10年分の管理費相当額
(例)市街化区域の宅地150㎡
   → 670,500円
   山林(3000㎡)→ 299,000円
 上記に加えて・・・
  建物があれば解体費用発生
  境界不明であれば測量費用発生
   

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【お客様との大切なお約束】

・査定は無料(売却を近々お考えの方)
・仲介と買取どちらも査定いたします

業歴21年の相続不動産の専門家
2021年から2026年までの相続相談件数373件
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安心した不動産売却をお約束します